どんなふうに「ものすごぉい」のか知りたいです。 水族館劇場と風の旅団や野戦の月とそんな関係にあるとは ぜーんぜん知りませんでした。 池ちゃんの名前も大造さんの名前もないし。
ご希望の方は、メールにて、枚数と郵便の送り先をお知らせください。 なおKJさんには、数枚お送りいたしますので、社員をひき連れて おいでください。
いちど南千住で観たことがある。あの用地はもうないかも。 6/1夜に見にいこうかな。 そうそうシンガポールで白茶というの買って来て飲んでます(白牡丹)、これうまいね。
旅団亡き後、り団じゃなかった、えとえ~と……忘れた(^^; その系列を汲む芝居ですよね? 実はオイラもその頃-6月1日2日は、関東でドサ回り茶っきりムスメ売りが入ってんです。 確か、鎌倉北方の横浜市内本郷公園だったかしらん? うまくいけば芝居観れるかな。
水族館劇場、これだけ長丁場なら1回ぐらいは観にいけそう。 オフですか?
最近このページもにぎやかになりましたね。 知り合いが「水族館劇場」に出ます。5月18(土)19(日)24(金) 25(土)26(日)30(木)31(金)6月1(土)2(日)3(月) 夜7時から。本駒込の光源寺にて。大仕掛けのテント芝居です。 で、私も受付の手伝いをします。 くわしくは↓ http://www.ne.jp/asahi/fish/bone/index.htm
本当に、アジアのメシというのはなんであんなに上手いのでしょうか。 (といいながら私はシンガポールのご飯って食べたことないかも? 本当は自分で作ってみたいんだけど。タイカレーくらいしか・・・) >ナニワ金融道、十巻シリーズで全巻持ってます。 ・・・やはり!世の社長さんの本棚には必ず「ナニ金」が揃っているという 話ですからね! 好きなセリフはいっぱいあるけれどやはり極めつけは、 「早いとこフロに沈めて今日中に448万回収してまえ!」でしょうか。 スローといえば、昨日フィリップ・ガレル(仏映画監督)と青山真治氏の 対談があったのですが、主催者は「スローラーナー」という映画配給会社 でした。リールの順序間違えて上映していました^^;。まあ全編無声の、 ストーリーもあってないようないわゆる前衛映画なのでまだよかったのだ けれど、それにしても「缶に振ってあった番号が違っていたようです」 って、主催者に言われるのは、違うなー。 せめてちゃんと謝れよ、とか思いました。 ガレル氏は、のっけから「フランスの悪夢」(先日の仏大統領選挙)に ついて語り倒し、ずっとフランスの左翼運動の話をしていました。 「フランスの左翼はイタリアやドイツと違い絶対にテロは行わない。 68年に左翼革命が敗北したといわれるのは間違いで、少なくともフランスに おいては、我々は敗北したのではなく撤退したのです。革命が一人の死者も 出さずに終わるということはないと知ったからです。真の革命は一人の死者も 出さずに行われるべきです、ベルリンの壁崩壊のように」などなど。 青山氏はそれを受けて「68年にそういうことがあったフランスとは違い、 日本では未だにテレビに出ているのが人間なのか豚なのかの区別もつかない」 と発言していました。 ちなみに「ナニ金」2巻辺り、選挙資金融資ネタでは豚っぷりがかなり リアルに絵になっていて笑えますね。 以上、遅れて来たナニ金ファンでした。
本当に、アジアのメシというのはなんであんなに上手いのでしょうか。 (といいながら私はシンガポールのご飯って食べたことないかも? 本当は自分で作ってみたいんだけど。タイカレーくらいしか・・・) >ナニワ金融道、十巻シリーズで全巻持ってます。 ・・・やはり!世の社長さんの本棚には必ず「ナニ金」が揃っているという ウワサですよねー。 好きなセリフはいっぱいあるけれどやはり極めつけは、 「早いとこフロに沈めて今日中に448万回収してまえ!」でしょうか。 スローといえば、昨日フィリップ・ガレル(仏映画監督)と青山真治氏の 対談があったのですが、主催者は「スローラーナー」という映画配給会社 でした。リールの順序間違えて上映していました^^;。まあ無声の、ストーリーも あってないようないわゆる前衛映画なので、ガレル氏も笑っていたようだけど、、 それにしても「缶に振ってあった番号が違っていたようです」って、 主催者に言われるのは、違うなー。せめてちゃんと謝れよ、とか思いました。 ガレル氏は、のっけから「フランスの悪夢」(先日の仏大統領選挙)について 語り倒し、ずっとフランスの左翼運動の話をしていました。 「フランスの左翼はイタリアやドイツと違い絶対にテロは行わない。 68年に左翼革命が敗北したといわれるのは間違いで、少なくともフランスにおいては、 我々は敗北したのではなく撤退したのです。革命が一人の死者も出さずに終わると いうことはないと知ったからです。真の革命は一人の死者も出さずに行われるべき です、ベルリンの壁崩壊のように」などなど。 青山氏はそれを受けて「68年にそういうことがあったフランスとは違い、日本では 未だにテレビに出ているのが人間なのか豚なのかの区別もつかない」と発言して いました。 ちなみに「ナニ金」2巻辺り、カラ伝票接待ネタでは豚っぷりがかなりリアルに 絵になっていて笑えます。 以上遅れて来たナニ金ファンでした。
でも私はシンガポールのご飯って食べたことないかも。 食べてみたいなあ。香草が、ほぼ例外なくホントに大好きなんですよね! >ナニワ金融道、十巻シリーズで全巻持ってます。 ・・・やはり!世の社長さんの本棚には必ず「ナニ金」が揃っているというウワサですよね。 好きなセリフはいっぱいあるけれどやはり極めつけは、 「早いとこフロに沈めて今日中に448万回収してまえ!」でしょうか。 スローといえば、昨日フィリップ・ガレル(仏映画監督)と青山真治氏の対談が あったのですが、主催者は「スローラーナー」という映画配給会社でした。 リールの順序間違えて上映していました。おいおいおい。(でもこういう不手際って 「スロー」な世の中には増えているような。まあ電○仕切りの完璧進行よりは 確かにましって思うけど、それにしてもあまり仕事の質が落ちないように ありたいものです。あっちが懐かしくなっちゃうのも皮肉ですからねー。) ガレル氏は、のっけから「フランスの悪夢」(先日の仏大統領選挙)について語り倒し、 ずっとフランスの左翼運動の話をしていました。 「フランスの左翼はイタリアやドイツと違い絶対にテロは行わない。68年に左翼革命が 敗北したといわれるのは間違いで、少なくともフランスにおいては、我々は敗北したのでは なく撤退したのです。革命が一人の死者も出さずに終わるということはないと知ったから です。真の革命は一人の死者も出さずに行われるべきです、ベルリンの壁崩壊のように」 などなど。 青山氏はそれを受けて「68年にそういうことがあったフランスとは違い、日本では未だに テレビに出ているのが人間なのか豚なのかの区別もつかない」と発言していました。 (ちなみに「ナニ金」2巻辺り、カラ伝票接待ネタでは豚っぷりがかなりリアルに 絵になっていて笑える)
空芯菜だと教わりました。カンコンという言い方はもしかしたらシンガポールでも していたかも。 シンガポールにはけっこうフィリピン人いますね、主にメイドさんとして労働しているようですが。